おさらい会

発表会
 

不定期ですが、発表会をひらいています。
自前のお着物でふだんのお稽古の成果を披露します。
お着物をお持ちでない方も、借りられますのでご安心ください。

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★2017年4月9日(日)に第四回目の「翠乃会」を催しました。(中野区野方区民センターにて)
 その時のお弟子さんたちの舞台写真です。
  S.N.さんの『京の四季』(上方唄)。初舞台でしたが、とても落ち着いて舞ってました。
                
  
 ◆N.T.さんの『黒髪』(地唄)。久しぶりのお舞台。そのブランクを感じさせない舞でした。
                                                             
  R.K.さんの『茶音頭』(地唄)。初舞台ですが、袱紗捌きもきれいにできました。
              
  N.N.さんの「萬歳』(地唄)。にぎやかにお囃子も入って、楽しく舞っていたようです。
                         
  K.U.さんの『由縁の月』(地唄)。着流し姿で艶物を。吉村流の真骨頂です。
           
  M.I.さんの『十二月』(上方舞)。楽しい演目をやりたい、との希望で実現した舞台。やりきりました。
                             
  K.M.さんの『鐘が岬』(地唄)。桜模様の振袖がぴったりの舞台でした。
            
★2015年5月9日(土)に催しました「翠乃会」の舞台写真です。(於:東京都中野区 野方区民センター)
  T.N.さんの「鶴の声」(地唄)。お仕事がご多忙で十分なお稽古ができませんでしたが、舞台度胸は満点でした。
     

   N.N.さんの「松づくし」(上方唄)。深い緑色のお着物が演目にぴったり。きっちりと御祝儀物を舞ってくれました。
                  

  H.S.さんの「黒髪」(地唄)。しっとりとした艶物を、情感豊かに舞ってくれました。
                             
   Y.I.さんの「東山」(地唄)。振袖に髪には簪をつけて、気分はすっかり舞妓さん。緊張しながらも可愛い舞姿でした。
     

  K.U.さんの「芦刈」(地唄)。今回ただ一人の男性ですが、着流しで吉村流らしい凛とした舞姿でした。
                 

  M.I.さんさんの「世界」(上方唄)。先々代の雄輝家元の「世界」に憧れて入門した I.さん。念願の舞台です。
                              

   K.M.さんの「萬歳」(地唄)。三弦にお箏、お囃子もついて、華やかな演目を堂々と務めてくれました。      
               

    以上、7名の舞台写真でした。
 

 
   ★2012年12月25日(火)に催しました「翠乃会」の舞台写真です。(於:東京都中野区 なかの芸能小劇場)
           
お弟子さん お弟子さん
お弟子さん お弟子さん
お弟子さん お弟子さん